四国松山の大学に通ってた頃は何度となく通っていたのですが、足を停めたことがなかったですね尾道、それはいつかどこかで見た景色のある町、すなわちE-30のアートフィルター、デイドリームのコンセプトではありませんか!
デイドリームと、アスペクト比16:9の映画サイズでスナップしてみました
ここ尾道市は大林宣彦監督の『時をかける少女』や、『転校生』の舞台になったところで、小さな港のある風景と山手の坂の町並みが情緒があります
港町なので、本物、置物、ポスター、お店など、いろんなネコがいます
尾道が舞台となった、『東京物語』小津安二郎監督の資料が展示されてる、おのみち映画資料館

小さな港町で、ノスタルジックですねまさにいつか見た風景
すぐ向こうに見える向島には一日に何便もフェリーが行き来していて、生活の足になっていますしまなみ海道を自転車で走ると、このフェリーに乗ってこちらに渡ることになります
この日も、自転車はとても多かったですよ!尾道ラーメンはどこも1日中満席!
『放浪記』の林芙美子女史のゆかりの地でもあるんですね
国道2号線をわたって、山手の千光寺に上ります
細くて斜度のある階段が多いので、こんな景色も目にはいります
いささか観光化されていますが、静かなところです
理想
現実
風が出た時をねらってシューティングっ
結局、ハンガー、レアディレーラー、チェーン、リアホイールのスポーク交換という、定額給付金ではおっつかないお財布の圧迫となってしまいました><
ここは、あらゆる種類のもみじがあって
閉園間際の遅い時間にどっせいダイブしたおかげで
定番、いろはもみじ
greenglobe
最初は名前を覚えっていったが、1200種類覚えるのは無駄だと途中で気付いたぜ
これは覚えてる、kawaiiだっ
まみままたんの
この直後、悲劇は誰のもとにも平等に襲いかかることを知らされることになるのです。。。